ホームページやチラシ作成も試したけれど伝わらなかった方へ

本当に伝えたい方のための 7つのサポート

【やさしく伝える】 わずか2.3秒で、ターゲットを引き寄せる

ターゲットの直感に入り込む…

読むか、読まないかは、2.3秒で決まる

新聞に入っている1日分のチラシは、何枚くらいでしょうか。

チラシは、1日分だけで、ちょっとした雑誌1冊分の厚さです。
読むのが大変ですよね。

インターネットの検索でも、ヒットするサイトの件数は とても多いです。

実は、そんな情報量を処理するのに、私たちは、チラシやホームページの文章を すべて読んでいる訳ではありませんよね。

ちょっと思い返してみてください。

私たちは通常、ページを開いて2.3秒で、読むか読まないかを判断しているのです。

チラシやホームページを読むかどうかは、一瞬にして判断

直感で どこまで分かる?

では、わずか2.3秒の直感で、私たちは、どこまで分かるのでしょうか。

一瞬では、本文を読むのは無理ですね(^−^;)

チラシやホームページをさらりと流し見て、全体的な雰囲気や、視界に入る目立った文字や写真・イラストなどを読んでいるくらいです。

そんな少ない情報から
「読む記事」
「読まない記事」
を分析・判断しているのですね。

判断の基準は、次の2点だと思います。

・面白そう、分かりやすそう・・・などの印象
・何について書かれていそうだ・・・という分析・予測

つまり、
「読んでみたいかどうか」・・・感情での判断
「必要な情報がありそうだ」・・・価値・お得感

この2つのうち、1つでも感じるものがあるか・・・。

→あれば、さらに深く流し見る。
→さらに気になる文章があれば、本文へ
と移っていきますね。

ホームページやチラシ制作の決め手は、読んでみたいかどうか…、必要な情報がありそうかどうか・・・がポイント

ターゲットの直感に訴えよう〜

それでは、わずか2.3秒で見える部分を どう変えればいいのでしょうか。

本当に読んで欲しいターゲットの一瞬の直感に伝わるように、デザインは2つの点を意識してみて下さい。

・チラシやホームページの雰囲気。
・ 開いた瞬間の表示部分で要点を伝える。

ターゲットやコンセプトに合った雰囲気のデザインで、気になる印象を与えられたら成功です。

また、一瞬で視界に入るページ部分に、伝えたい内容が一言で分かるようなキャッチコピーを入れたり、内容がイメージできる写真やイラストなどを配置したりしすることも、重要です。

書かれている要点が印象的に写れば、必要な情報かどうかが判断しやすくなりますね。

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