ホームページやチラシ作成も試したけれど伝わらなかった方へ

本当に伝えたい方のための 7つのサポート

【やさしく伝える】 原因は何…? 読めない日本語のホームページ…OTZ

読めない3つの要因とは

チラシやホームページを見るとき、
「私たちは、わずか2.3秒で判断している
…と、以前お話しました。
流し見るだけで、ホームページの雰囲気や目立った文字と画像を見て、概要をつかもうとします。

そんなとき、読めない日本語のホームページやチラシなら、どうでしょうか。

読めないなら、閉じるしかないですよね・・・(^−^;)

そもそも、読めない日本語とは、どんな日本語でしょうか。

【要因1】 ストレス

読めない日本語のホームページの要因の1つは、ストレスです。

ホームページを開いた瞬間
「これを読むのか・・・」
と読む前から疲れを感じたことはありませんか。

これが、ホームページのストレスです。

テキストばかりで、読みづらい長文ストレスを感じる大きな原因の1つに、「活字の羅列」があります。

検索して、たどり着いたホームページが、活字がびっしりで、長文だったら・・・。

長時間活字を読む「大変さ」を、先にイメージしてしまいがちですよね。

読んでもいないのに感じるこの「疲れ」が、ストレスです。

ストレスを感じたら、
「別にそのホームページでなくてもいい・・・(>_<)」
と、読まずに次のホームページへ行ってしまうかもしれませんよね。

チラシやホームページのストレスを感じる大きな原因、「活字の羅列」
「伝えたいことをマンガで伝える」 より1コマ

【要因2】 迷う

入口や要点が分からないホームページ知りたいことについての記事を読みたいのに、どこに書かれているのか分からない・・・これも、読めないホームページですね。

また、デザインがこりすぎて、入口がナカナカ見つからないサイト。
見たい情報へのリンクボタンが どこにあるのか分からないサイト。
・・・ など、探すだけで読む気力が失われていきますよね。

「欲しい情報が、きっとある!」
と確信しているのにたどり着けない・・・OTZ

この「迷う」ケースは、非常に悔しいですよね。

【要因3】 やさしくない

硬いイメージで、難しく感じるチラシはやホームページ読めない日本語のホームページの3つ目の要因は、「やさしくない」ことです。

易しくない、優しくない、その両方です。

特に、専門的な内容の記事は、分かりやすい表現が重要ですよね。

一般の人に向けて制作したホームページが、専門用語だらけだったり、硬いイメージで伝えられると、「難しそう」という先入観ができてしまいます。

「難しい」という先入観ができると、同じ内容でも、頭に入りにくくなります。(>_<)

これは、専門的な内容以外でも、やさしく伝えること、分かりやすくすることは重要ですよね。

「読んでみようか…」へ マンガで
ストレスを低減!

要点を視覚的に伝える 全文を読まなくても、
概要が伝わってくる…

難しい内容をやさしく… 単調な文字だけの
ページにアクセント!



--- <<  戻る  | 2/58PAGES |  ●次を 読む  >> ---


▲ページTOPへ